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エステサロンの集客方法15選!集客できない悩みを解決するアイデアを紹介

エステサロンは、開業のハードルが低いために競合が多く、経営を続けるのが難しい業界でもあります。

しかし、顧客のニーズをしっかり分析し、効果的な集客方法を実践できれば、経営安定の道が見えてくるはずです。

そこで本記事では、エステサロンに有効な15個の集客方法や成功に欠かせないポイントを解説します。エステサロンの集客ができないでお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。

この記事の目次

エステサロンで集客できない4つの原因

そもそもなぜエステサロンの集客がうまくいかないのか、その原因を解説します。

以下の4つを把握することで、集客アイデアを見つけるヒントが見えてくるでしょう。

  1. 顧客に認知されていない
  2. 競合と差別化できていない
  3. また行きたくなるリピート施策がない
  4. 技術力や接客力が足りていない

原因1.顧客に認知されていない

まずは、そもそも顧客に認知されていないケースです。

どんなにサービスの質を磨いても、それをアピールできていなければ集客につなげるのは難しいでしょう。

また、集客に力を入れていても、自店舗のターゲットに合っていない施策に取り組んでいるケースも往々にしてあります。

エステサロンで集客をするなら適切な集客戦略で「認知拡大」を目指すのが重要です。

原因2.競合と差別化できていない

競合との差別化ができていないエステサロンは、開業してすぐに経営難に追い込まれるケースが多いです。

特に開業したばかりの店舗では、無難なサービスを提供しても大手には負けてしまいますし、価格競争で経営が難しくなるのは明白です。

エステサロンの集客成功には、競合にはない差別化ポイントを見つける必要があります。

原因3.また行きたくなるリピート施策がない

集客が上手くできないエステサロンの特徴に「リピーターが少ない」という傾向があります。

新規顧客を獲得しても「また来たい」と思われなければ、競合に顧客を奪われる一方です。

また、新規顧客の獲得には広告資金もかかるため、経営安定の道は険しいと言えるでしょう。

特に競合が多いエリアでは、各サロンが初回クーポン配布などをしているため、顧客はお得な複数店舗を利用している可能性もあります。

集客は、新規顧客ばかりに目を向けがちですが、実はリピーター施策がより大切です。

原因4.技術力や接客力が足りていない

リピーターが定着しないのは、そもそもの技術力・接客力に問題があるケースが考えられます。

どんなに安い価格で提供しても、質が悪ければリピートされないでしょう。技術力があっても接客力が低ければ、顧客は離れかねません。

具体的には、「施術を受けても効果を感じない」「説明に専門用語が多すぎてわかりにくい」「希望していないメニューを押し売りしている」などです。

こうした不満が口コミで低評価をつけられる原因となり、新規顧客の獲得も難しくしている場合があります。

集客に力を入れるのも大切ですが、スタッフの技術力や接客力向上に努めて、顧客に「また行きたい」と感じてもらうことも重要です。

集客する上でおさえておきたい行きたくなるエステサロンの特徴

それでは、集客を成功させているエステサロンの特徴も見ていきましょう。

  1. メニュー内容が充実している
  2. 丁寧なカウンセリングで安心できる
  3. 良好な価格設定がされている
  4. 手軽に予約できる

特徴1.メニュー内容が充実している

集客に成功しているエステサロンは、メニュー内容が充実している傾向にあります。

実際、ホットペッパービューティーアカデミーが調査した「美容センサス2023上期」のデータを見ると、男女ともにメニューに惹かれて初回来店を決めている方が多く見られました。

出典:ホットペッパービューティーアカデミー「美容センサス2023上期」

美容業界は、トレンドの移り変わりが激しいため、同じメニューばかりでは顧客に興味を持ってもらえない可能性があります。

あまり増やしすぎるのも技術力の面でマイナスかもしれませんが、トレンドを把握した上で期間限定メニューなどを提供するのは、集客において有効です。

特徴2.丁寧なカウンセリングで安心できる

カウンセリングは、リピーター獲得において重要なポイントです。

初回カウンセリングで、悩みや来店した理由などを丁寧にヒアリングすることで、お客様の求めるものが把握できますし、それが顧客満足度につながります。

エステサロンはお客様の悩みを解決する場ですので、カウンセリングは重要な時間です。

特徴3.良好な価格設定がされている

集客に成功しているエステサロンは、価格設定が良好であるケースが多いです。

高すぎる価格設定ではよほどサービスの品質が高くなければ利用されないでしょう。

とはいえ、価格が安ければいいわけでもありません。あまりにも安すぎるとサービスの質を疑われてしまうからです。

適切な価格設定はターゲットやエリアで変動しますので、しっかり分析した上で設定するのが大切です。

特徴4.手軽に予約できる

リピーターの多いエステサロンの特徴に「予約のしやすさ」があります。

ホットペッパービューティーアカデミーの「美容センサス2023上期」のデータを見ると、男女ともに予約関連が継続する理由に大きく関わっていることがわかります。

出典:ホットペッパービューティーアカデミー「美容センサス2023上期」

サービスが良くても、次回の予約が電話のみだと億劫に感じてしまうものです。

リピーター獲得に予約のしやすさは重要です。エステサロンで集客をするのなら電話以外の予約システムも取り入れましょう。

エステサロンの集客方法・アイデア15選

それでは、エステサロンの集客方法・アイデア15選をご紹介します。

  1. ホームページやブログのSEO対策
  2. Web広告の運用
  3. YouTube動画の運用
  4. X・InstagramなどのSNS運用
  5. ポータルサイトへの掲載
  6. ランディングページ
  7. LINE公式アカウントの運用
  8. GoogleビジネスプロフィールのMEO対策
  9. 紹介カード・口コミキャンペーンの実施
  10. 看板の設置
  11. チラシのポスティング
  12. 名刺
  13. お礼状
  14. お祝い状
  15. DM

集客方法1.ホームページやブログのSEO対策

現代は、インターネットを情報源とするのが当たり前になっています。

中でも、ホームページは店舗の看板といえるほど欠かせないものです。店舗情報はもちろん、メニューや料金、スタッフの実績やお客様の声などを掲載すると、そこからどんなサロンかを知ってもらえます。

またブログも有効です。ブログではメニューの説明や流れ、店舗内やスタッフの雰囲気を伝えるのに役立ちます。

ホームページやブログも開設しただけでアクセスを集めるのは容易ではありません。そこで、SEO対策も実施してください。

SEO対策とは、自社サイトを検索結果で上位表示させるための施策を指します。例えば「エステサロン+地域名」などの検索キーワードで上位表示されるとユーザーの目に止まりやすくなるでしょう。

SEO対策は知識と時間が必要ですが、専門家にお任せすることも可能です。ホームページやブログのアクセスを増やしたい方は、ぜひご検討ください。

集客方法2.Web広告の運用

Web広告の運用も欠かせません。

Web広告の代表例は、以下の3種類です。

  • リスティング広告
  • ディスプレイ広告
  • SNS広告

リスティング広告は、特定キーワードの検索結果で最上位に表示される広告です。SEO同様に顧客の顕在ニーズにアプローチするのに向いています。

ディスプレイ広告は、Webサイトやアプリの広告掲載枠に表示できる広告です。検索する前のユーザー、いわゆる潜在ニーズにアプローチできるため認知拡大を狙えます。広告は画像や動画ですので目を引きやすいのも特徴です。

SNS広告は、XやInstagram、Facebookなどのタイムライン上に表示させる広告です。こちらもディスプレイ広告同様、潜在ニーズへのアプローチ、画像や動画で目を引かせられるのが魅力です。

これらのWeb広告は、年齢・性別・検索履歴などから細かくターゲティングして広告配信ができます。またクリックされなければ費用は発生しませんし、広告効果の分析も可能です。

Web広告は費用対効果の高い集客施策ですので、ぜひお気軽に取り組んでみてください。

集客方法3.YouTube動画の運用

YouTube動画の運用もおすすめです。

YouTube動画の魅力は「親しみを感じてもらいやすい」という点。スタッフの人柄を声や動きで伝えやすいため、自然にファンがつくようになります。

実際の施術シーンなどを動画で配信すれば、「ここで施術を受けてみたい」と顧客が利用を決めてくれる可能性は大いにあるでしょう。ファンの獲得はリピート施策になりますので非常におすすめです。

撮影機材の用意や撮影ノウハウにお悩みの場合は、専門企業とパートナーを組むことで解消しますので、ぜひ取り組んでみてください。

集客方法4.X・InstagramなどのSNS運用

近年では、SNSを検索ツールとして利用するユーザーも増えています。写真や第三者の声を参考にしやすい点がその要因でしょう。

そのため、エステサロンで集客をする上でもSNSは欠かせません。20代前半の利用者が多いXやInstagram、30代や40代の利用者が多いFacebookは活用すべきといえます。

また先述した通り、SNSは広告運用でも有効なツールです。タイムラインに広告を流すことで自店舗の認知拡大が期待できます。

SNSはアカウント運用・広告運用ともにコンサルティングを受けることで費用対効果の高い集客ができますので、ぜひ積極的に取り組んでみてください。

集客方法5.ポータルサイトへの掲載

ポータルサイトとは、さまざまな店舗の情報や口コミが掲載されているサイトのことです。

競合が多いエステサロン業界ですので、顧客はまずポータルサイトで店舗を比較してから来店を決める傾向にあります。そのため集客をする上では登録すべきと言えるでしょう。

ただし、ポータルサイトには多数の競合がいるため、上手く差別化できていないと埋もれるだけとなります。また掲載費用も高額になりがちですので、費用対効果は検討しなければなりません。

集客方法6.ランディングページ

ランディングページとは、ユーザーを予約や申し込みへ誘導するのに特化したサイトです。

さまざまな情報が並列にあるホームページと異なり、ランディングページは1ページで興味から申し込みまでの流れが完結してあります。ユーザーは読み進めていくだけで申し込みたくなる感情になるので非常に集客効果の高い施策です。

ランディングページは、単体ではアクセスが集まりにくいので、リスティング広告やディスプレイ広告、SNS広告と組み合わせるといいでしょう。

なお、ランディングページの作成は高度なノウハウが必要ですので、制作会社に依頼するのが一般的です。

集客方法7.LINE公式アカウントの運用

LINE公式アカウントの運用は、リピーター獲得におすすめです。

来店されたお客さんにLINEのお友だち追加をしてもらえれば、ポイントカードやクーポン情報の配布ができるため「再来店のきっかけ」を与えられます。

また、LINEは予約システムとの連携も可能です。お客さんは気軽に予約できるため、来店してくれる可能性が高まるでしょう。

集客方法8.GoogleビジネスプロフィールのMEO対策

Googleビジネスプロフィールとは、Googleマップに自店舗の情報を無料で表示できるツールです。

例えば「エステサロン 渋谷」と検索した場合、以下のように表示されます。

「営業時間」「店内画像」「口コミ」などが掲載されているため、近隣のユーザーはマップ検索でエステサロンを探す方も多いです。

口コミで低評価をされるリスクもありますが、誠実な対応や改善を見せることで逆に高評価を得られるケースもあります。

MEO対策をすればマップの検索結果でも上位を狙えますので、ぜひご活用ください。

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集客方法9.紹介カード・口コミキャンペーンの実施

紹介カードや口コミキャンペーンも有効です。

ホットペッパービューティーアカデミーの「美容センサス2023上期」によると、エステサロンの来店きっかけは、男女ともに紹介や口コミが多くなっています。

出典:ホットペッパービューティーアカデミー「美容センサス2023上期」

そのため、一度来店されたお客さんに「お友だち紹介で20%OFFクーポン配布」「口コミ投稿でオプション無料券配布」などを実施すると、大きな集客効果を期待できるでしょう。

紹介や口コミは、ホームページ、SNS、LINEを利用するとお客さんも取り組みやすいのでおすすめです。

集客方法10.看板の設置

通行人に自店舗の存在を知ってもらうには、看板の設置が有効です。

特に小さな店舗である場合は、Googleマップで場所を調べてもお客さんは道に迷ってしまうかもしれませんので、看板があると親切でしょう。

看板にはメニューや料金、アピールポイントを記載するのがおすすめです。

集客方法11.チラシのポスティング

近年はWeb集客が主流ですが、インターネットをあまり利用しないユーザーもいます。そのため、チラシのポスティングも有効な集客方法です。

ただし、チラシは不特定多数に届ける仕組み上、印刷代やポスティングコストがかかります。実施する際は、費用対効果を検証しながら取り組みましょう。

なお、チラシにはLINEのQRコードやSNSアカウント情報を載せると、Web集客との相乗効果を発揮できるのでおすすめです。

集客方法12.名刺

名刺は、お客さんとの信頼関係を築くのに有効なツールです。

名刺にスタッフの名前・経歴・アピールポイント・店舗のSNSアカウントなどを記載しておけば、お客さんが覚えてくれて次回の指名予約につながる可能性があります。

競合多数の中でリピーターを獲得するには「ファンを作ること」が重要ですので、ぜひ実施してみてください。

集客方法13.お礼状

お礼状もリピーター獲得には有効です。

一度来店されたお客さんに感謝の気持ちを伝えることで、自店舗に愛着を持ってくれる可能性が高まります。

ただし、どのお客さんにも同じテンプレートで送付したり、宣伝情報ばかりを記載したりするのは逆効果となるのでご注意ください。

お礼状を送る際は、手書きで個別に感謝のメッセージを伝え、お客さんに特別感を与えることが重要です。

集客方法14.お祝い状

お客さんに特別感を与えるには、お祝い状を送付するのも有効です。

例えば、お客さんの誕生日祝いとしてクーポンを配布すると、再来店のきっかけとなる可能性が高まるでしょう。

また、お客さんは誕生日という特別な日であることから美意識が高まっている方も多いです。

集客方法15.DM

DM(ダイレクトメール)は、休眠顧客(一度接点はあるものの、今は利用がない見込み顧客)にアプローチするのにおすすめです。

しばらく来店されていないお客さんにDMでクーポンやイベント情報をお知らせすれば、自店舗を思い出して再来店してくれる可能性があります。

あまり送りすぎても迷惑となりますが、誕生日や季節の変わり目などに送ると自然な流れで集客へつなげられるでしょう。

エステサロンで集客成功させる5つのポイント

エステサロンの集客効果を最大限発揮するには、以下5つのポイントが大切です。

  1. 顧客ターゲットを絞り込む
  2. 競合にはない魅力をアピールする
  3. 顧客との接触頻度を増やす
  4. 次回来店のきっかけを作る
  5. サービスに適した価格設定をする

ポイント1.顧客ターゲットを絞り込む

まずは、顧客ターゲットを絞り込みましょう。

ターゲットは、幅広く設定した方が高い集客率を得られると思われるかもしれません。しかし、ターゲットを広げすぎると「無難で誰にも刺さらないサービス」となってしまい、顧客は大手に流れてしまうでしょう。

そのため、エステサロンの集客に悩むのなら「たった1人の興味を引くこと」が重要な戦略となります。

ターゲットの絞り方として、例を以下にまとめました。

  • 年齢:25歳
  • 性別:女性
  • 職業:保険営業
  • 年収:360万円
  • 家族:1人暮らし
  • 趣味:Instagram投稿

上記のようにターゲットを絞れば、メニュー内容や料金設定、力を入れるべき集客方法の選定がスムーズに決まっていくはずです。

ポイント2.競合にはない魅力をアピールする

顧客ターゲットを絞り込んだら、競合にはない魅力を考えましょう。

競合と同じようなサービス提供をすると、結局は価格競争になってしまうため、経営安定からは遠ざかってしまいます。そこで、競合をしっかりと分析して、自店舗にしかない魅力をアピールする必要があります。

主なアピールポイントの例

  • 会社帰りでも通いやすい営業時間であること
  • 短時間で施術が終わること
  • スタッフが親しみやすいこと
  • 設備が最新であること

上記のようなアピールができると、集客効果を期待できるでしょう。

ポイント3.顧客との接触頻度を増やす

集客成功には、顧客との接触頻度も重要になります。というのも、人間は何度も繰り返し接触する相手に好印象を抱く心理があるからです。

エステサロンも人と人とのやり取りです。普段の生活でも、初対面での印象は特にないものの、何度もコミュニケーションを重ねるに連れて、印象が変わった経験もあるでしょう。

集客も同様です。SNSやブログの投稿頻度を上げたり、Web広告で顧客の目に触れる頻度を増やしたりすることで、顧客が自店舗に興味を持ってくれる可能性を高められます。

ポイント4.次回来店のきっかけを作る

エステサロンの集客には、リピーター獲得が不可欠であるとお伝えしました。そのリピーター獲得に重要なのが「次回来店のきっかけ作り」です。

リピーターが定着しないのをサービス内容のせいと考える方もいるでしょう。しかし実は、ただ顧客が再来店のきっかけを感じていないだけかもしれません。そのため、クーポン配布やポイントカードの発行、次回予約システムの導入などで一気に集客改善ができるケースも十分にあります

ポイント5.サービスに適した価格設定をする

価格設定も重要です。

サービス内容に対して価格が安すぎると安定した経営が難しくなります。また、お客さんもサービスの質を疑って別店舗に流れてしまうでしょう。

一方で、サービスの質に対して価格を上げすぎてもリピーターは定着しません。価格は顧客がまず重要視するポイントですので、競合と自店舗のサービス内容をしっかり照らし合わせて設定しましょう。

なお、Web集客を効果的に利用すれば、集客コストを抑えられます。集客コストを削減できれば、適切なサービス価格を設定できるでしょう。

エステサロンの集客をするなら広告規制に要注意

エステサロンの集客をする際は「広告規制」に注意する必要があります。

広告規制は、以下の法律によって定められています。規制を遵守しなければ法律違反となり、罰金や業務停止命令を受ける場合がありますので注意してください。

  • 医師法
  • 薬機法
  • 景品表示法

広告規制は、内容が複雑でわかりにくいため頭を抱える方も多いです。もし広告出稿する際は、広告運用の専門家に相談してみてください。

エステサロンの集客にお悩みならサイバーホルン

エステサロンの経営安定には、Web集客が欠かせません。

しかし、Web集客は競合も取り組んでおり、知識や経験がないと結果を出すのが難しいです。また、広告規制のある中で顧客の目を引く広告を作るのは至難の業といえるでしょう。

そこでエステサロンの集客にお悩みなら、ぜひ私たちサイバーホルンにご相談ください。

サイバーホルン株式会社では、リスティング広告、SNS広告などのWeb集客をすべて承っております。

  • 初期費用0円
  • 最低広告費用なし
  • 契約期間に縛りなし

このように予算をあまり割けない方でも、お気軽にWeb集客を実施いただける環境を提供しています。

エステサロンをはじめとした美容に関わる運営実績も多数ございますので、ぜひお気軽にご相談ください。

まとめ:エステサロンの集客方法を実践して経営を安定させよう

エステサロンの経営安定には、競合を分析し、自店舗にしかない魅力をアピールすることが重要です。

また、新規顧客だけでなく、リピート顧客の定着に力を入れることも欠かせません。

Web集客については私たちサイバーホルンがご支援いたしますので、ぜひ本記事を参考にして自店舗に合った集客方法を取り入れてみてください。

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